→Live schedule

日程:1月28日(土)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
URL:http://www.jazzontop.com/shop/act3.htm

日程:2月20日(月)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
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日程:3月16日(金)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
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2009年01月24日

IT革命 〜第5話〜

メールアドレスを書いた手紙を渡す。

これが第2の作戦である。


渡すチャンスはいくらでもある。

第2の作戦で重要なのは

武の度胸と手紙の中身、

つまり、文章のほうである。

ただ単にメールアドレスを書いているだけでは

拒否される可能性は高い。

一言そえて伝えることによって、

誠実さも印象づけることができるのではないだろうか。


「お仕事おつかれさまです。
 
 いつもシャンプーありがとうございます♪
  
 お暇な時でいいのでメールしませんか?

 takeshi_kakumei@...

 必要なければ捨ててください♪
 
 では、お仕事がんばってください♪

 またお店で〜♪」


あくまで一例ではあるし、

少し長い気もするが、

このような文章をそえておけば

相手に悪い印象はもたれないだろうし、

「必要なければ捨ててください。」

というような謙虚さもうかがえる。

長くくどい文章より、

短く完結にかかれた文章のほうが

印象が良く重たくないのは言うまでもない。

わかりやすく言うと、

メールのような文章であればいいのだ。

そして、一番重要な点は

電話番号は書かないこと。

なぜならば、

メールアドレスは何かあったときでも

変えることが容易にできるが

電話番号はそうはいかないという点で、

警戒心がうすれるからである。

さらに、

まずはメールからというような

段階を踏んでいける良さもあり、

相手により誠実さを印象づけることができる。

最後の

「またお店で。」

という言葉も、

気まずくならないための付箋である。

拒否されたとしても、

またお店で会いましょうと添えておけば

次回からも客としてサロンへ行きやすくなる。


手紙の内容は、

武オリジナルのものを用意するそうだ。

手紙のサイズは

大きすぎるものでは無く

名刺サイズくらいのものを

と付け加えておいた。

仕事中に渡したとしても

すぐにポケットに入れられるサイズである。


あとは武が実行するだけである。

はたして、成功するのか・・・。

(次回につづくのか・・・)



伊神武の物語は

ここでいったん休載させていただきます。

皆さん

武の応援、心からお願いします♪
posted by なおさん at 19:10| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IT革命 〜第4話〜

意外にも

武はやる気であった。

というのも、

自らが打ち立てた作戦を

なおひでに提出してきたのである。


作戦は以下の通りである。

「正月初詣(旅行)とか行きました?」

とさり気なく聞き、

「行きましたよ〜。」

などと返事が来るや否や、

「彼氏とすかっ?(笑)」

と軽く聞いてみるというもの。


彼女と武のお互いの雰囲気は

軽い冗談を言い合える仲であるということで

なかなかにいい作戦であるように思う。

「どこも行って無いんですよ〜。」

と言われてしまった場合には

ある程度の返し技を

武自身が考えているようだ。

しかし、

「行きましたよ〜。彼氏と一緒に。」

といわれてしまった場合、

武は死んでしまうかもしれない。

というのは冗談で、

上手く切り返して欲しいものである。


作戦が成功し、

彼氏がいないことがわかった場合、

その日をそれだけで終わらせてしまうことは

もったいないの一言に尽きる。

何度も言うが、

彼女に会える条件は

サロンへ行った時だけだからである。

第1の作戦が成功すると同時に、

第2の作戦が始まるのである。


第2の作戦は以下の通りである。

(次回へつづく)
posted by なおさん at 18:11| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IT革命 〜第3話〜

彼女との距離を縮めていくには

サロンへ通う必要が不可欠である。

このことが、

武を悩ませていた。

多くても月に1度しか会えないという

制約があるわけだ。

皮肉にも、

舞い上がる武を

抑止するためには

好都合だったのかもしれないが・・・。


まずは、武が

すでにどこまで彼女に近づいているか

そこも重要なポイントである。

武いわく

4、5回くらいは顔をあわし

会話もしているという。

つまり、

彼女が新人として入ってきたのが

半年くらい前だということがわかる。

このことから、

これ以上様子を見る必要はないと

なおひでは審判を下した。

なぜならば、

半年(4,5回あっただけ)という期間は

お互いが興味を持ち合う距離感としては

十分であるからだ。

これ以上良いお客さんを演じたとしても

良いお客さんで終わってしまう。

つまり、恋愛対象としての

興味が薄れる可能性がたかい。

さらに、

月に一度あえるかあえないかの状況。

これ以上様子を見ていては

武の精神状態を保つことこそが

不可能といっても過言ではない。


次に彼女に会うとき、

つまり、

サロンへ行った時、

何かしらのアクションを起こすと

武は決意した。


しかし、

そのアクションにも

かならず踏んでおかなければならない

手順がある。

彼女に彼氏がいるか否かを

確認する必要があるのだ。

彼氏がいようがいまいが関係ない

と言えばそれまでなのかもしれないが

武はアンフェアなプレイは好まない。

彼氏がいた場合は

手を引くことを念頭に

聞き出す方法を模索しはじめたのであった。

(次回につづく)
posted by なおさん at 17:51| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IT革命 〜第2話〜

今年23歳をむかえた伊神武(仮名)は、

今まで恋をするということに対し

何の興味も示さなかった。

いや、興味はあったのかもしれない。

好きになるという行為自体が

どういうものなのかわからなかったと

いうべきなのかもしれない。


そんな武が突如として

人を好きになるということなどあり得るのか?

恋というものが如何に突発的であるかを

証明しているようなものだ。


武が行きつけのサロンへ通い始めて

早2年が経過しようとしていた。

そんなある日の午後、

新人として入ってきた

シャンプー係の女の子。

初対面の時点で、

武は意識はしていなかった。

少なくとも、

一目ぼれをしたということは無いらしい。

それが半年も経過したあたりから

武は彼女を意識するようになる。


最初はたわいもない会話から、

仲良く(比較的)冗談を言える仲に

なっていったようだ。

武いわく、

「忙しくても自分にはよく会話をしてくれる」

というのである。

上記の言葉から推察するに、

武は

確実に恋に落ちてしまっているようだ。

そして、

盲目という言葉以外に当てはまる言葉はない。


この状況を

いい意味で抑止しなければならないのが

なおひでの仕事といえる。

盲目にはなるな。

いや、なってもいいが

勘違いするな。と

説き伏せたところで、

彼女にどのようにして

近づいていくのかを

考えていくのであった。

(次回につづく)


posted by なおさん at 00:29| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

IT革命 〜第1話〜

行きつけのお店の店員さんを

好きになってしまったら、

みなさんならどのようなアクションをおこすでしょうか?

軽く声をかけ誘うのか、

あるいはこっそり手紙をわたすのか。

または偶然を装ったりするのでしょうか。

店員と客という関係性、

そのハードルを越えるのは

なかなか容易では無いのではないでしょうか。

相手はただ客だから愛想を良くしているだけ

という可能性も大いにありうるでしょう。


恋は盲目といいますから、

勘違いしてしまう、

冷静さを失ってしまうのは

仕方の無いことかもしれません。

しかし、せっかくの出会いを

台無しにしてしまうのは

勿体ないですよね。


先日悩める小羊がまた一人

なおひでのもとに訪れ、

いかにその牙城を崩すかを

語り合ったのでした。


主人公:伊神武(仮名)は数年前から通うサロンで、

いつもシャンプーをしてくれる女性に対し

好意を抱き始めたのだった。

(次回へつづく)
posted by なおさん at 23:51| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

やさしい男2

じゃあ、

どうすれば「やさしい男」と

決め付けられなくなるのでしょうか?

それは、

「駆け引き上手になる」

ということです。

もう少しわかりやすくいうと、

「駆け引き」=「相手を不安にさせる」

ということです。

つまり、相手を不安にさせる術を持っていれば

相手は勝手に燃え上がってくれるというわけです。

もちろん、

なおさんにはそんなテクニックはありませんが(涙)

事実、

「あいつ、なんであんなにもてるんやろ?」

って思う人いますよね。

顔とか性格とか関係なしに、

駆け引き上手ってことなのかもしれません。


補足として、

「相手を不安にさせる」ばかりでは

恋愛は成就しません。

そんな時に重要になってくるのが

「優しさ、安心感・・・等々」なのです。

つまり、

駆け引き上手は、

「不安と安心の使い分け」が

できるということなんですね。

ですから、

「やさしい男」と任命されたあなたは

半分正解のような存在と言えるでしょう。

おしい!(笑)

上記の通り、

「相手を不安にさせる術」を磨けば

恋愛マスターの称号はあなたのものです(笑)




とまあ、

恋愛について書かせていただきましたが、

恋愛というものは

そんな単純なものではなく

いろいろな要素が複雑にからみあっている

場合がほとんどだと思います。

あくまで今後の参考になればと思います。

羽ばたけ未来の恋愛マスター!!(笑)
posted by なおさん at 17:47| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やさしい男

先日、

ハワイから帰国した親友と

懐かし話や思い出話をしていた。

そんな話もネタが尽きてくると

恋愛話になるのは当然の流れというもの。

そんな中で出た印象的な話を

今日は紹介していきたいと思います。


女の子は

「やさしい男性が好き」と

よく言われますが、

それは本当でしょうか?

読者の男性のなかにも

「○○くんは真面目でやさしいからな〜。」

などと、言われたことがある人は

少なからずいるでしょう。

しかし、この「やさしい」は

褒め言葉ではないということを

理解しておかなければなりません。

裏を返せば、

「真面目でやさしい」=「退屈でつまらない」

というようなニュアンスに近い印象を

相手に持たれているのだと思います。


じゃあなぜ女性は、

「やさしい男性が好き。」

などというのでしょうか?


なおさんの経験からいえば、

恋愛というのは言わば

「炎」のようなものなのですが、

その炎を維持するためには

どうしても薪が必要になってくるのです。

その薪の役割を果たしているのが

「不安、嫉妬、、、、等」なのです。

勘違いしてはいけませんが、

「優しさ、安心感、、、等」は

薪の役割を果たせないのです。

考えてみてください。

相手は好きな人がいるのだろうか?

早く会いたいな〜。

なかなかメールがこないな〜。

私以外の異性と話しているところを見た。

等々

いずれも不安材料ばかり。

そんな時のほうが

胸が痛くなっていませんか?

それが恋愛というものなのです。


つまり、付き合う前から「やさしい男」に

なってしまったら

「恋愛対象外」ということになる

といっても過言ではないわけです。

ですから、

「やさしい男性が好き」というのは

付き合って行く過程や理想の話であって、

最初から「やさしい男」を求めている人は

本質的に見て少ないと言えるでしょう。

最初は不安がたくさんあってこそ、

お互いの炎が燃え上がる。

それがなければ、恋愛が成立しないわけです。


じゃあどうすれば、

「やさしい男」と言われなくなるのか。

次回はそれについてお話しましょう。
posted by なおさん at 17:23| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日

S君の○○な話♪

いやあ、長らくお待たせいたしました!!

何を隠そうずうううううううううっとお腹の調子が悪くて、

ピアノもまともに弾いておりません!!!!

もう一ヶ月やんけ!っと自分に突っ込みをいれさせてください。

何か今流行ってる胃腸風邪というやつらしくて、やっかいですね〜♪

病院いっても、お腹に風邪が残ってるようですね〜っと言われるだけなんですよ!

まあ、今日はそんな風邪もぶっ飛ぶような話をさせてください!!


なんとなんと!!あのS君に彼女ができました〜〜〜〜!!!!

イエイ!!!おめでとう!!S君!!何もかも私のおかげだ!!感謝なさい!←(何もしてへん!笑)

S君とはなんぞや!?S君って誰?

っとこの記事を読んでいただいてる方のなかで、そう思ってる方がいてはると思うので、

ここでS君について、みんなで復習しましょう!!(でーーん!)

下記は過去のなおひでブログで、S君の恋愛話について書いた記事でございます。興味が沸いた方は、こちらをじっくり順番に読んでくださいませ。

眠れぬ恋(前編) http://naohide.seesaa.net/article/106258553.html

眠れぬ恋(中編)
http://naohide.seesaa.net/article/106355723.html

眠れぬ恋の行方
http://naohide.seesaa.net/article/106666376.html

眠れた恋
http://naohide.seesaa.net/article/108177086.html

どうでしょうか??みなさん読んでいただけましたでしょうか??

中々良い記事だと自分でも自負しております♪←(ただツレの恋愛話勝手に晒してるだけ!笑)

いやあ、私もしっかりとじっくりコトコトと復習させていただきました♪ウフ(笑)

まぁ、皆さんも予想されている通りこの流れでいけば、よりを戻したのか!!?

っと思うのが普通なんですが・・・

なんとなんと!!

その付き合った相手が!!!

もう一人の一緒にカレーライスやハヤシライスを作った人物だったんです!!

テレテテ!!テレテテ!!テ〜レ〜♪(火曜サスペンス劇場)

Sよ・・・・・本当は誰でも良かったんじゃないのか?←(刑事風♪笑)

っというのは失礼すぎますが(笑)

いやあ、まさかこんな展開になろうとは誰が予想したでしょうか。

ほんと不思議ですよね〜(笑)

まあ、これからジックリとS君の付き合った過程を語っていきたいところやったんですが、

俺がその過程を書けばS君が悪者になってしまいそうな勢いになると思うので(笑)

S君の告白した時のセリフのみ書かせていただきたいと思いま〜〜〜〜す!!!←(一番晒されたくない!!?ばふーーん!笑)

準備はいいですか?みなさん♪

それではいきます!!


S君 「好きですけど。。好きですか?」


いやああ〜〜〜〜ん!!!

めっちゃ良いセリフやと思いませんか?

この告白の中に好きという単語が上手い具合に二回出てきてるのがホンットに素晴らしいですね。

映画ってほんっとに良い物ですね〜。(水野晴夫風)

自分やったらこんな告白の仕方とかしないやろうな〜とか色々妄想に耽ったり・・・・ヒッヒッヒ(笑)

あ!クリスマスの話とかどうなったんかな??うまくいったんかな??

いやあ楽しみですね〜♪S君のクリスマスな話 

またブログに公開しちゃってもいいですね〜。グフフフ♪♪

S君!!我々は君を心から応援している!!!

勝って勝って自分に勝つのだ!!!

               完!
posted by ひでき at 19:10| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

男は単純

男が女性からのメールや言動で

ドキッとしたり勝手に想像するのはどんなものか

的なことをテレビでやっていた。

そのなかでも、

たしかにそうかもしれないと思ったものを

いくつか。


まずは、

メールで、

「お風呂入ってくるね〜♪」

とか

「ごめん!お風呂入ってた〜♪」

とか言われたら

男は勝手に想像をふくらませると。

確かにそうかもしれません(笑)

ほんと男って単純ですよね・・・(笑)

でもこれは男の性ってやつなんでしょうね。

こういうメールの文面を巧みに使えれば

男を落とすことなんて簡単かもしれませんよ!


そして次は、

レストラン等に食事に行ったときの話。

見るからに豪華で作るのが難しそうな料理が出てきたときに

「これって、どうやって作るんだろうね♪」

とさりげなく発せられた女性の言葉に

「男は勝手に料理が出来ると思い込む」

と。

たしかに、そこから家庭的な人なんや〜とか

勝手に連想してしまうかもしれませんね(笑)


男ってアホですな・・・(笑)
posted by なおさん at 17:48| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

涙の理由

涙を流すことは

魂の浄化ということらしい。

夢の中でも

よく泣く人は

魂を浄化しているとのこと。


先ほど我が家にて

付き合っていた女性や告白したときに

ふられた際、

悲しみのあまり涙を流すか流さないかの

議論が繰り広げられました。

なおさんも過去にふられた経験がありますが

涙を流すことはありませんでした。

涙を流す人と

涙を流さない人の違いはなんでしょうか?


流さない側のなおさんからして、

悲しいから泣くということに直結しないんですよね。

身内の不幸や感動的な映画を見た際は

涙は無意識に出るんですが。

プライドがそうさせているのかもしれません。

泣いたらかっこ悪いとか。

いや、でもそれは少し違うな。


泣くという行為は自分の為に行っていますよね?

他人の行動行為や

自分以外の人間の不幸には

涙を流せるわけですから、

ふられて涙を流さない人は

自分に対して非常に冷静であると言えるかもしれません。

自分の身にふりかかったことに対しては

冷静に対処することが出来ると。

冷めてるな〜・・・。

泣いても何も変わらないと

知っているからなのか。


ふられたら泣く人は

無意識に涙が出ると。

理屈じゃないとのことです。

自分の至らなさに悔しくて、

自然と涙が出たり・・・。


結論。

ふられたら泣く人は

涙を流すことで魂を浄化している。

泣くことで自分の心が洗われることを

よくわかっているんでしょうね。


ふられても泣かない人は

心で泣いているんだと思います。

悲しみや悔しさを涙にはかえず

飲み込んで消化しようとするのでしょう。

一見冷静なように見えて、

心の中は大洪水なのです。


泣けるようになれば

少しは楽になれるんかな〜とか

意味不明なことを感じた

今日でした。
posted by なおさん at 22:10| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

続:なぜ不良はもてるのか

なおさんが高校のとき

友達が結構なヤンキー連中だった。

連中はいつも香水をつけていたので

「キツイ香りの何がいいんかね〜」

とか考える反面、

香水つけたらもてたりするんかな?

とか、あほなことを考えていた。

というのも、

高校の時に一番仲良かった友達に

「おまえは本当に無臭や」

といわれたからなのですが・・・。

で、

そんなことを考えていたのを

昨日見たテレビで思い出した。

「ヤンキーはなぜもてるのか?」

ということが、テレビ番組の中で飛躍して

「死に近い仕事や、戦時中の兵士などは大量のフェロモンを出す。」

というはなしになって、

「特に戦時中の兵士になった男性のフェロモンを嗅いだ女性は、その人の子供を産みたいとまで思う。という話まで残っている。」

だから、ヤンキーはもてると。


番組では、芸人とスタントマンの胸元を

4人の女性芸能人に嗅ぎ比べさせるという実験をして、

満場一致でスタントマンに軍配が・・!

その後

男性にも嗅がせたのですが

何もわからないと言っていたので

こりゃほんとにすごいですねぇ!

女性なら経験あると思います、

大好きな彼氏、旦那さんに抱き寄せられたとき

この上なく落ち着くということが。


「死に近い環境」

って一体どの程度のレベルをさすのでしょうか?

一回事故って死に直面したことがある

とかじゃだめなのか?

格闘技選手とかはどうなのか?

アルピニストの

目玉クリクリしたおっちゃんはもてるのか?


ちょっと、いっぺん死にかけてこよかな・・・(笑)
posted by なおさん at 00:19| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

なぜ不良はもてるのか

昨日テレビで

「中高生のヤンキーはなんで女の子にもてるの?」

を解明する的なことをやっていた。

これはなおさんも

何度となく考えたことがある。

ヤンキーは友達を大事にする傾向があるとか

秩序を守らない、

学校の校則を守らないところに

その年齢の男の子と違う一面や

意志の強さを見て

女の子はグッとひかれるとか。

番組ではその程度の話で終わっていましたが、

なおさんは違うと思っています。

たしかに、上記もひとつのポイントですが、

なおさんは

「ヤンキーは自分を出している」

から女の子にもてたと考えています。

では、「自分を出す」とはどういうことなのか?

ここでわかりやすい例をあげましょう。

男性の読者のかたなら経験があると思いますが、

好きになった女の子にはふられるのに、

友達だと思っていた女の子には告白されたことがある

ということが。

これがまさに、

「自分を出す」につながるわけです。

「そういう経験あるある!」

と思った人は、

好きになった女の子には

変に気を使ったり、優しく振舞おうとしてしまったり

そんな経験があるに違いありません。

逆にそれが好きな子には

気持ち悪くみえてしまうということも知らずに・・・。

つまり、

友達だと思っていた女の子の前では

普段通り気もあまり使わず、

気持ち悪くない「自分が出せてた」

ということなんですね。

だから、なおさんは

「ヤンキーは自分を出してる」

から女の子にもてたと考えるわけです。

わかりましたか?(笑)
posted by なおさん at 23:47| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

女心と男心

以下お話しすることは

賛否両論あると思いますが、

捨て身のお話を(笑)

皆さんにとっても重要なお話だとおもいますので

特に男性諸君には

是非考えて頂きたいです。

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恋愛の鉄則100ヶ条の中に

「中途半端なことをするな」

という言葉がある。(勝手に鉄則にしてる(笑))

中途半端なことをすると、

後で痛い目を見るということなのですが、

なおさんの過去の経験をもとに

この鉄則を説明していきましょう。

ある日、仲良くしていた女の子に

付き合って欲しいと告白されました。

当然お付き合いをする気は無いので、

断るのですが、

友達という関係を崩したくない、

気まずくなりたくない、

断って傷つけたくないという様々な思いから

曖昧な返事をしてしまいました。

「今はどうしてもそんな気が起こらない」的な。

そんな曖昧な返事から、

相手は今は駄目でもいつかは・・・といったように

期待を持ってしまったわけです。

しかし、そんな気はないということが

相手に知れたとき。

相手は傷つき、相手の周りの友達は

なおさんを敵視するという結果に至るのでした。

まさに、「中途半端なことをするな」という鉄則通りですよね。

気まずいとか、傷つけてしまうとか気にせずに

付き合う気が無いのなら最初の段階で

きっぱりとお断りをする。

誠実な態度をしめすことが

お互いにとって一番良い結果をもたらすのです。

言い訳ではありませんが、

そのときのなおさんの心の中には

女心をもてあそんでやろうなどという邪念は

一切ありませんでした。

そして、後に

「中途半端な行為は女心を一番傷つける」

ということがわかりました。

中途半端な行為=女心をもてあそぶ

と言っても過言ではないでしょう。

タイムスリップできるなら、

過去の自分に

「おい!キサマ!中途半端なことすんじゃね〜!」

と、胸倉をつかんで言うでしょう。

しかし、その当時のなおさんなら

こう反論するでしょう。

「傷つけたくないから、きっぱりふるなんてこと・・・。」

ここが男心の「屈折した優しさ」なんですね。

ふるという現実を突きつけられた方が、

女性は傷つくのではないかと思ってしまうわけです。

そして、自分を正当化するわけですね。

それがもうまさに「中途半端」なんですよね。

決断を迫られたときの

男が考える優しさなんてものは、

中途半端なものでしかないということを

皆さん胸に深く刻みつけておきましょう。



なおさんの実体験は、

ほんの一例にすぎませんが、

男と女との関係において

必ず何かしらの決断を迫られる瞬間がおとずれるでしょう。

そんな時、

「中途半端なことはするな」

という言葉を

頭の片隅に置いておくだけで少なくとも

女心を傷つけるような過ちをおかすことは無くなるでしょう。

_______________________________________________________

追記:

書いてて胸が痛くなってきた(苦笑)

ひどいことしてしまったな〜って。

でも、最低と言われたとしても

そんな経験があったからこそ、

女心が少しずつでもわかったりするわけです。

誰に言っているわけでもなく

「ごめん。そして、ありがとう。」

と残しておくことにします。
posted by なおさん at 21:15| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月15日

2種類のあきらめ方

告白してふられることが

99%とわかっていても告白するのか、

ふられる確立が高ければ告白せずとも

思いを断ち切れるのか。

2種類の人種がいることを発見しました。

なおさんは過去は前者でしたが、

今は後者だと思います。

なぜふられるとわかっているのに

告白してしまうのでしょうか?

それはやはり、

「楽になりたいから」だと思います。

片思いを続ける情熱というものは

一方通行であればあるほど不安になり、

その不安が情熱をさらに高めていくのです。

この片思いの悪循環から抜け出す為に、

開放されるために、

ふられるとわかっていても

告白してしまうんでしょうね。

一方、告白しないタイプつまり、

思いを断ち切れるタイプは

情熱を沸騰させる前に、

「傷つきたくないから」

告白をしないのだと思います。

誰もが傷つくことを恐れますが、

後者は前者に比べても、

過去の恋愛や人間関係において

大きな傷を負ったり、

複数回ふられつづけている等の

経験があるように思います。

前者は、痛みに鈍感であり

後者は、痛みに敏感であるともいえます。

なおさんの経験からして、

前者から後者へと

変わっていくような気がします。

恋愛の経験値が、

踏み込むことを抑制したり、

警戒したりするのだと思います。

告白するという行為に至るまでに

様々な考えを張り巡らせる

あるいは

壁を作ったり、疑って見たり。

時には前者のように

何も考えずに突っ走って

燃え尽きて見るのもいいかもしれませんね。
posted by なおさん at 02:17| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

100年の恋が覚める瞬間

 ヤフーニュースを見ていたら、三重県で平年の100倍のカメムシ発生!って書いていたのでちょっと期待して記事を読んだのですが、コンビニも死骸の異臭で大変みたいな感じで(笑)まさに地獄絵図ですよねカメムシの大量発生って。
 カメムシはまったく関係ないですが、今日は異臭とか、ムシで思い出したことを・・・・。

 異性との関係の中で、どうしても「この人ないわ〜・・・。」って思ってしまう瞬間ってあると思います。それが、所謂100年の恋も覚めてしまうとかって表現されるやつです。
 S君が感じたものとは別の、一瞬でその気がなくなるという相手のしぐさであったり、見た目とか外の力が加わった何かであったり。原因はいろいろとあるとおもいますが、なおさんが調査した内容をいくつかあげてみましょう。

1.臭いがきつい。口や、体臭や、香水や。
2.ご飯の食べ方が汚い。音を立ててくちゃくちゃと。
3.ハエが止まった。
4.女の子なのに、車のハンドルの切り方が妙にうまい。
5.平気で屁をこく。げっぷをする。
6.鼻くそを食う。



 
 とまあ、こんな感じですが、「3.ハエが止まった。」っていうのは、過去にテレビでやっていたんです。
 誰もが一度は経験があると思いますが、授業中にどこからかハエが入ってきますよね。そのハエを目で追っていたら、気になるあの子の肩に止まった・・・。「ないわ〜・・・。」って・・・。
 少しわかるような気がします。「ハエ」という生物が止まるものって、どうしても「○ん○」を連想しますもんね。人の心って、単純というか複雑というか・・・。切ないですね〜。
 「4.女の子なのに、車のハンドルの切り方が妙にうまい。」っていうのは、以前友達と話してくれたんですが、よく遊ぶ女の子がやたらヤンキーくさいハンドリングをするというものでした。カーブも片手でグイグイきっていくみたいな(笑)カッコイイですけどね、確かに逆の意味で期待を裏切られた感じがしますね。男というものは、勝手な理想を思い描いているもんなんですね。女の子は運転が下手とか、それがかわいいとか。これもまた、切ないというか、男心ってやつですね。
 「6.鼻くそを食う。」これは・・・。いや、実際にあったんですよ。中学の時の話です。親友が好きだった女の子がいたんですよ。親友は学校の帰り際、道路の向かい側に好きな子がいるのを発見して見た瞬間、「ほじほじ・・・。パクッ。」って・・・。
 次の日から、なおさん達の間でその子のあだ名は「イートマン(eatman)」になったことは言うまでもありません。(悲しすぎる・・・。)

 悲しい実例が多かったとはいえ、気持ち、想い、情熱というものは何がきっかけで冷める(覚める?)かわかりません。しかし、上記の例を見て対策をしておけば、少なからず一気に冷められることはないでしょうから、みなさんも日ごろの自分の行いを客観視してみましょう。ハエがとまるのはどうしようもないけどさぁ・・・(笑)

 そして、もし「こんなことで過去にさめたことがあります。」的なことがあれば是非教えてください♪みなさんのおもしろいコメントお待ちしております♪
posted by なおさん at 17:52| Comment(5) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

眠れた恋

どうも、こんばんは♪ひできです!!
この間、ちょうど二日前ですね!
「眠れぬ恋(前編)」「眠れぬ恋(中編)」「眠れぬ恋の行方」 の記事で、このブログからメジャーデビューを果たしたS君から電話がかかってきまして(笑)

「ちょう今からいくわ〜!」言うことで我が家にやってきました♪(笑)
まあ、書き方から筋は読めるとは思うんですが、もちろんS君の恋の話でした♪♪
あの「眠れぬ恋の行方」から、かなりの時間が経ちましたが、S君の心境はいかに!!?
              
               つづく
   
にしたかったんですが(笑)またまた読者の方から苦情が来そうなので←(一度も来たことない!笑)
続きを書かせていただきます♪

恋愛の話をいつも俺の家に相談にしくるS君はいつも、顔が赤くて、恋にのぼせてるといいますか(笑)良い意味でニヤニヤしてるんですが(笑)
この間、我が家にやってきたときは、ちょっと残念そうな顔でした。

俺 「ほいで??どうなったん??」

S君 「いやあ、なんて言えばええかなぁ。もうなんかええわぁ。」

俺 「え!!?どないしたん!!なんかあったん??」

S君 「いや、なんかあったってわけじゃないけど。。。」

っと、予想もつかぬ展開へ!!?(笑)

               つづく

しつこいねん!!!ってツッコミを入れられそうですね(笑)
あぁ、たのしいなぁ〜!!←(最低♪)
延ばしまくってすいませんが、私もどう書けばいいかな〜って悩んでおりまして、S君には色々質問とかもしたのですが。。
簡単に言えば、どうやら2、3回誘ったりしても、食いつきも悪く、ほんならええか〜っみたいな気持ちに自然となっていったという感じでしたね。

まぁ、メールとかもチョコチョコやり取りしてたみたいですが、
「いろんな人と遊びたいねん!!」みたいなメールがきたりしたみたいで。。。あいたたた・・・って感じですね〜♪
S君も、「なんか違う感じがする」って言っていました。

「眠れぬ恋の行方」でも、一緒の布団で寝たりと驚かせる事件がありましたが、その時から、私もその女性が不思議な人やな〜っという印象はありました♪実際会ったことがないので、勝手に想像したり、判断することは失礼なことなのですが♪♪
でも、まあ、話の展開的にはS君が盲目になって、眠れぬ恋に走る!!よりは、S君から冷めていってよかったんじゃないかなと思いました♪それもそれで良い経験だなと♪

だって、「何か違う感じがする」って気づけた事って凄い大事なことですよね!!最初付き合ったりする人とかって勘違いしまくって、相手のいやな部分も好きになってしまったり、盲目になりまくって、振り返ってみると、その人自身を好きになっているのではなく、いつの間にか、自分の中で勝手に描いている相手を好きになってるって事に気づいたりするもんです♪

まあ、でも職場でも会うそうですし、まだ嫌いになったわけではなく、気持ちも残ってるとは思うので、もう1波か2波が来ても全然おかしくはないと思いましたね!!

この間話を聞いていて、一番印象に残ったS君の発言が

「あぁ〜夜メール送って、メールが返ってくるか返ってこないか、眠れない日もあったのになぁ。」

って。。。。きゃ〜〜〜!!!なんか切ない〜〜!!(どふーーん!笑)

いやあ、良い発言でしたね。
S君、君もそんな発言が似合う男になったか。恋多き男よ。(男塾風♪笑)

まあ、私はしつこい男ですから、これからもS君とともに、なおひでブログを盛り上げて行きたいと、こう思うわけです。←(死ね!笑)


っというわけでS君、われわれは君を心から応援している!!勝って勝って自分に勝つのだ!!(ばふーん!笑)
posted by ひでき at 20:02| Comment(5) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

シーソー

 24年間生きてきましたが、人生というものは「バランス」を保つことで成り立っているように思います。
 
幼い頃はいじめられた経験がある、しかし今はプロの格闘家だ。
仕事ではバシバシ意見を言えるけど、彼女の前では弱くなってしまう。
好きな人にメールを送り続けてもむこうからメールは来なかった。でも、メールを送るのをやめた途端にむこうからメールが来た。
めちゃくちゃブサイクな男の人が、めちゃくちゃキレイな女性を連れて歩いていた。しかし、その男の人はめちゃくちゃ金持ち。

 等々、過去に弱かった自分がいても、現在は強くなっていたり、一方的にしていたことをやめてみたら、何か反応がかえってきたり・・・。

 人生は「バランス」なのだと思います。

 バランスを乱す行為は「空気」を読めないという言葉につながり、バランスが乱れれば、その人の近くに誰も近づきたくないものです。バランスは「安心感」であると思います。人は安心感を求めて生きているのかもしれません。だから安心感を抱ける相手のそばにいたいのだと思います。

 恋愛、仕事、趣味、夢、、、全てバランスを保てば上手くいくような気がします。

 バランスを保つことは、考えている以上に難しいと言っていいでしょう。バランスを保つためには、相手の側に立って物事を考えることが必要になってきます。相手はどうすれば喜ぶか、楽しいか、笑ってくれるか、、、自分自身が「シーソー」にまたがっているような感覚で相手と接する必要があるように感じます。
 恋愛でいうところの「駆け引き」というやつです。どう押すか、どう引くか。自分の気持ちと相手の気持ちでシーソーをする。まっすぐになった時がバランスが保たれている時なのです。

 しかし、時には「考えないでいること」も重要になってきます。それは、自分自身のバランスを保つことが一番大切だからです。そして、人は「わがまま」でもいいと思います。自分の心身のバランスがとれていることもまた、その人の魅力につながるからです。

 何かに悩んでいる時、それが自分自身のことであっても、相手との事であっても、「バランス」が保たれているかを考えてみれば道は切り開けるのではないでしょうか。

 では、また〜♪
posted by なおさん at 17:06| Comment(4) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

失恋を成長ととらえるには

「失恋」を辞書で調べると、下記のような意味らしい。

[名](スル)恋する思いが相手に通じなかったり、相手に拒絶されたりすること。

なるほど。

 先日、旧友が4年間付き合っていた彼女と別れたということで、「マジか〜・・・。」と俺もへこんだ次第であります。あまり書きすぎるとブログには書くなと怒られるのでやめておきますが(笑)
 
 なおさんも過去に失恋した時は、大きなダメージを受けたことがあります。今でこそ受け入れられますが、その当時を振り返ると、ショックの大きさに放心状態というか・・・。体重が3〜4キロ減ったりと、ま〜すごいですよ(笑)

 そのショックを軽減するために、髪の毛を茶髪にしたり、一人で大きな買い物をしたり、部屋の模様替えをしたり、、、まぁ情け無いというか、必死というか・・・。付き合っていた頃の彼女との思い出や一緒に過ごしていた環境を変えてしまいたい、忘れたい気持ちでいっぱいでした。
 やがて外見や環境を変えただけでは、何も変わらないことを知り、自分の中身を変えていかないといけない。俺はもっとしっかりしないといけない。鉄のハートを持つために、中身から変わろうと決心するのでした。

 何が言いたいのかというと、人は大きなショックを受ければ、自分を変えようとする力がはたらきますし、開いた穴が大きければ大きいほど、その穴に何か別のものを詰め込もうとするものです。
 ですから、「失恋」をすることで、もう傷つきたくないという恐れも芽生えるでしょうが、その「失恋」が自分自身を大きく成長させてくれるのだということを頭の片隅に置いておくだけで、意外と早く今の自分を受け入れることが出来るのではないでしょうか。

 もっと、ながながと語りたいのですが、話が長いというのがなおさんの短所だということもあり、この辺で失礼します。
 読者の方々も、「失恋時に○○をして楽になりました。」てきな事があれば、なおさんの友達のために是非コメントお願いします。
 
 では、次回に♪
posted by なおさん at 18:29| Comment(8) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月16日

眠れぬ恋の行方

ほっほっほ。皆様、お待たせいたしました。
S君の恋の時間がやってまいりました。
この日をどれだけ心待ちにしていたことか、
私、いても立ってもいられなくなって、胸をキュンキュンさせながら記事を書かせてもらっております。ほほほ(笑)
それでは、この間の中編〜の続きをどうぞ!!

9月14日(日)彼(S君)は彼女に会いに、家に行ったそうです。

その彼女さんは、仕事仲間の女友達と一緒に住んでいるみたいで、彼女さんが仕事に行ってる間に、カレーライスとハヤシライスを二人で作っておいたみたいです。
なんで二種類作んねん!!って感じですが(笑)
確か。。彼女さんがカレーライスを食えない とかわけのわからない理由から二つつくるようになったみたいです!
なんのこっちゃ♪(笑)
まあ、そこはどうでも良いんですが(笑)

「眠れぬ恋 中編」で9月11日が彼女の誕生日だったとお話しましたが、S君には僕から、14日はプレゼントにお花でもあげれば良いんじゃないかと薦めたのです。
S君はスーパーシャイなので、お花を買うことなく、軽くシャンパンだけ買って行ったみたいです♪♪
この遠慮しいと言いますか、S君のこういう照れ屋な感じが俺は好きです♪ポッ(笑)

まあ、シャンパンは喜んでもらえたと言っていたので、
よかったよかった!
ほんじゃあ、三人でカレーとハヤシライス混ぜて食って、わいわい話しして、そのまま家に帰って話はお開きになるのかと思いきや(笑)
その日S君家に泊まったらしいいんですよ!!

              つづく
              

・・・にしたかったんですが(笑)ここでやめたら読者の方からクレームが来そうなので・・・S君に嫌われるの覚悟でつづきを書かせていただきます(笑)

それで驚きなのですが、普通三人で寝るってなったら別々に寝ると思いますやん??
ほんまビビッたのが、S君、彼女と同じ布団で寝たらしいいんですよ!!まあ、彼女は軽く酔ってたらしいので意識が正常ではなかったのかもしれませんが、同じ布団で寝るっていうのは凄いことですよね!?

っていうか、男性に聞きますけど、好きな人と同じ布団に入って、「じゃあ、朝までグースカ寝ますか。」って言って、寝れますか?
仮に俺が「エド・はるみ」みたいに24時間マラソンして死ぬほど疲れてたとしても、好きな人が同じ布団に入ってたら絶対に寝れません!!当然S君も一緒で全然寝れなかったと言ってました(笑)
彼女さんはグースカ寝てたみたいですが。。。

ほいで、俺は普通にS君に聞きました。
「その時なんもなかったん??」
ほんなら、なんもなかったらしいいんですよ!!
まあ、ここからは俺の醜態をさらしてしまうことになるんですが、「チューぐらいしろよ!!」ってS君に言ったんですよ←(打ちながら一人で爆笑)

ほんなら、S君「チューはしてないよ!!彼女が寝てるときにハグだけした。」って・・・

いや〜〜〜ん。っって感じでクライマックス終了です!!(どどーーん笑)

いやあ、今後この二人はどうなって行くんでしょうか。
チューはしなかったにしろ、ハグだけしただけでもスーパー照れ屋のS君にしては上出来!!?(笑)
実は、この記事のタイトル、眠れぬ恋(後編) という風にしたかったのですが、まだ話が続いていきそうなので(笑)
また後日書かせていただきます。
S君!!我々は君を心から応援している!!
勝って勝って自分に勝つのだ!!(意味わからん。。笑)

             つづく
              

             


posted by ひでき at 21:54| Comment(10) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日

眠れぬ恋(中編)

うふふふふ(笑)
恋愛話っで楽しいですよね?俺ほんま大好きです♪
人の恋愛話なんて聞くと、もう胸が躍ってきちゃいますから(笑)

えぇ、この間なおさんがいきなりS君の恋愛話を書き出して、
「そら、勝手にS君の話ブログに載せたら可哀想やろ!」
ってその時は思ったんですが、すぐに私も乗り気になりまして・・・へへ(笑)

後編を書こうかなと思ったのですが、まだS君の行方がどうなるかわからないので、中編にさせていただきました!!へっへっへ!
じっくり書いていきやすよ!←(最低!笑)

「俺とどっかいっとく?作戦」を結構したのでしたぁ〜!!」

の続きでしたね♪♪S君には悪いと思いながら、勝手ながらその作戦の繊細を話させていただきます(笑)

なんとなんと!!その27歳の彼女は、9月11日が誕生日らしく(笑)俺の家で、なおさん、俺、S君で必死に考えて、9月11日を盛大に祝おうっという事で、S君が彼女にメールを送ったんですよ!!(ドキドキ☆)

S君はバイトしながら学校に行ってる生活でして、11日も夕方から思いっきり学校あったのに、このようなメールの内容

「11日って仕事休みでしたよね?夕方からあいてませんか??」

もう学校休む気満々ですよね!!・・こういう嘘、俺好きですよ〜
!ほんと大好きですよ〜!(笑)もうS君横に居たら、抱きついてるぐらいですわ(笑)

メールを送ってから、15分くらい待ってますと・・・
彼女から運・命・の!返信が来まして、

「11日??飲み会あるから帰り遅いよ〜!!」っとちょっと残念なメール・・・・ここまでが俺の家でS君がやっていたメールのやりとりです♪
次の日、S君から俺の携帯にメールがきまして(笑)
なんと!!?

日曜の夜に愛(会い)に行くらしいです!・・・・・・・・
きゃ〜〜☆☆って感じですね(どどーーん!!笑)
というわけで、14日の日曜日以降に、後編をなおさんか、俺が書いていこうかと思います(笑)
S君がんばれ!!!俺はお前(S君)が好きだ!!ファイト!!!
プレゼントなにするのかな〜〜??(ニヤニヤ♪笑)






posted by ひでき at 21:13| Comment(5) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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