→Live schedule

日程:1月28日(土)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
URL:http://www.jazzontop.com/shop/act3.htm

日程:2月20日(月)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
URL:http://www.jazzontop.com/shop/act3.htm

日程:3月16日(金)
場所:JAZZ ON TOP act3
メンバー:Vo.西口直生 Pf.西口英生 Gt.木曽義明 Ba.加藤哲平
時間:open,18:00〜 1st,19:30〜 2nd,21:00〜
料金:1500円(別途テーブルチャージ500円)
住所:〒530-0027 大阪市北区堂山町15-17 ACTV 1F
TEL:06-6311-0147
URL:http://www.jazzontop.com/shop/act3.htm

--------------------------------------------------------------------------------

2010年02月18日

2月18日

2月18日といえば、

もちろん皆さんご存じですよね?

そうです。

ひできの誕生日ですよね(笑)

たしか、

去年も同じような記事を書かせてもらいましたが、

奴もとうとう24歳になりました。

「西の24やな。」

って言ってやったんですが、

失笑してましたね(笑)


まぁ24歳といえば、

もういい年ですからね。

グッと男というものをを上げていってほしいところです。

そこに必要になってくるのが、

彼女の存在だと思うんですよね(笑)


このブログでも

以前書かせていただいたことはあるとおもうのですが、

なおひでの兄貴であります

修平さんが素晴らしい言葉を残してくれています。

「お前、この歳にもなって彼女いないとか男としてやばいで!」

この言葉はなおさん自身が大学生の頃に言われた言葉で、

当時これを言われたお陰で、

尻に火がついたといっても過言ではありませんでした。

もちろん、

それ以前に彼女はいたのですが

大学時代のなおさんは女性に対してのがっつきが0に等しかった為、

兄貴がしびれをきらして言ってくれたのだと思います(笑)


「男として」まず大前提に、

彼女がいることこそが、

兄貴の考える「男たるもの」なのかもしれません。

男が男を磨くために、

ひできには是非彼女を作ってほしいですね(笑)


最後になりましたが、

ハッピーバーズデーお誕生日おめでとう!
posted by なおさん at 00:45| 大阪 ☁| Comment(3) | 楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
彼女?what?
ピアノとピアニカが僕の彼女です。

↑・・・出た出たとか思われてそう(笑)

お金がなくて、贅沢な事させてあげられないけど、陰ながら応援してくれる女性と出逢えますように♪♪
ん?ってか俺に言う前に、お前が彼女作れ!!(でーーん笑)って言ったら怒られますね?(笑)
Posted by ひでき at 2010年02月18日 13:13
要するに、この世界は男と女という両性によって成り立っている世界であるからやはり恋愛というのは必然としてないとあかんのやと思うなあ。
(男子校(女子高)という世界はどう考えてても異質やし、人としての感覚がおかしくなってしまうんやないかとわしは思う。)
だから、恋人が居るというのは人として大切なことやと思うんやな。
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるってか!?笑
Posted by しゅんぷう at 2010年02月19日 00:09
>ひできへ

ピアノが彼女っていう感覚はすごく重要やと思うけど、
ピアノでは満たせない欲求はたくさんあるから、
お互いのことを理解しあえる彼女が出来たら100人力やと思うぞ!

若い時の女性経験は必ず結婚した後に響いてくると
俺は信じているので、
たくさん恋愛してほしいね。

>しゅんぷうさんへ

男子校は俺が経験あるけど、
たしかに歪な世界であると思うわ。
女性の目がないことが、男の勘違いに拍車をかけているとおもうし。
その歪な逆境の世界を経験したからこそ得たものがあったのでは?
と問われても、とくに無いのも事実で、
共学に居た方が得られるものも大きいと思うし。

いつの時代も、男女は求めあっているってことで、
ひできにはマシンガンを乱射してもらいたいね!
Posted by なおさん at 2010年02月19日 16:19
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。