2009年07月10日

夏の楽しみ

夏といえば

海、山、川・・・。

いろいろとありますが、

忘れてはいけないのがアイスですよね。

そこで、

個人的なアイスランキングを発表したいと思います。

では早速。。。


第5位

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「ガリガリ君 ソーダ味」

これは永遠の定番でしょう。

このアイスを食べたことのない人は

いないんじゃないでしょうか。

味、値段、分量のバランスも申し分ないですよね。

夏には必ず1本は食したいアイスです。


第4位

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「井村屋 あずきバー」

これは、

ここ最近なおさんの中で急上昇してきたアイスです。

特徴はやはり歯ごたえでしょうか。

通常のアイスに比べて、

かなり硬いです。

お年寄りが食べたら間違いなく歯が折れるでしょうが、

その歯ごたえがなんとも言えません。

味も意外なほどあっさりしていて、

食べた後の甘ったるさが口に残らないので

どんな時に食べてもおいしいです。

おそらく小豆の甘さを消すための塩加減が

ちょうどいい調合バランスなのでしょう。


第3位

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「ガツンとみかん

真夏のめちゃめちゃあつい時期には

必ずと言っていいほど食べたくなるのが

このアイス。

正直、本数は食べていませんが

目についたら迷ってしまうこのアイス。

当時みかん好きだったなおさんのハート

わしづかみにしてくれました(笑)

みかんの缶詰を凍らせただけのようなアイスですが、

みかんがゴロゴロ入っているのが魅力的なアイスです。


第2位

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チョコモナカジャンボ

このアイスは

デザートとしての完成度ばかりか、

モナカ部分もわりとしっかり作られているので

空腹時に食べても一食分のボリュームを

堪能できます。

チョコとバニラアイスのバランスと

チョコのパリッとした食感も

このアイスの完成度を高めています。

カチカチに凍らして食べて下さい。


第1位

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「雪見だいふく」

このアイスは、

アイスというジャンルの垣根を超えた

和洋スイーツのいわば集大成といえるのではないでしょうか。

まずは

モチっとした生地ですが、

歯や舌にあたった瞬間に

「あ、この食感!」

と思わせてくれるほどの

柔らかくて心地の良い感覚を

与えてくれます。

その食感を支えているのが

中のバニラアイス。

このバニラアイスの硬さこそが

生地の柔らかさを引き立てていることがわかります。

味は

一見ただのバニラアイスのようですが、

それとは違い

アイス部と生地の食感は重なることで

和菓子の繊細さ、洋菓子の鮮明さの両方を

楽しめる仕組みになっていると言えるでしょう。

絶妙な仕掛けに、

初めて食した当時のなおさんも

驚かされました。

そして、

最大の魅力は

アイスの取り出し難さです(笑)

薄緑色の楊枝が入っているのですが、

アイスが硬すぎて全く刺さらず、

取り出すことは不可能です(笑)

そんなイライラが

このアイスを食す際の期待感を

さらに高めていることすらも計算されているとしたら、

このアイスに勝てるアイスなど

無いといっても過言ではないでしょう。


以上になりますが、

みなさんはどんなアイスがお好きですか?

あらためてランキングを見直してみると

他にもっといっぱい好きなアイスがあることに気付かされますが、

今日はこの辺で(笑)
posted by なおさん at 00:09| 大阪 晴れ| Comment(0) | 楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

自分=楽しい=相手

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なおさんは基本的に

相手に合わせるタイプなのですが、

それは、

相手が楽しければ

自分も楽しいということを理解しているからなのです。

逆にいうと

自分が楽しい時は

相手も楽しいということもわかっています。


今日、

ちらっとテレビを見たら

深イイ話ってテレビ番組

カトゥーン亀梨くんが出てて、

同じようなことをいうてました。

自分が楽しければ相手も楽しいって。


自分がむかついてる時は

相手もむかついているかもしれない。

自分がつらい時は

相手もつらいだろう。

自分のことと

相手のことを理解しようとする気持ち。


そんな単純な気持ちですが、

みんながみんな、

そんな気持ちを持つことができれば

世界はもっと平和になるかもしれない。

と、

恋愛から一気にグローバルへ

風呂入ってる時に考えてしまった

痛い俺です(笑)
posted by なおさん at 01:15| 大阪 晴れ| Comment(3) | 楽しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

すべらない話



この間テレビでやってましたねー!

ほっしゃんの「すべらない話」は個人的にめっちゃ好きなんですが、

「ガス代」の話で、ついにMVP取れましたね!

まだ観てらっしゃらない方いたら我慢せず爆笑してください♪♪
posted by ひでき at 19:20| 大阪 晴れ| Comment(4) | 笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

メールテクニック2

phone.jpg

一方で、

女性からこんなメールが来たら

”脈無し”であろうという

所謂「脈無しメール」についても

調べてみたところ、

8つの事例があがってきましたので

なおさんの経験を踏まえて

紹介しておきましょう。


1.「返事がそっけない」

これ経験あります(笑)

これはもう仕方ないというか・・・。

メール返ってくるだけまだましと考えるべきですね。

この状態から、

脈ありに持っていくためには

それ相応の魅力が必要になってくると思います。

逆転サヨナラ満塁ホームランくらい困難でしょう。

2.「俺が質問→返答のみ。これループ」

これも経験がありますね〜(笑)

気になる女の子からメールを返してもらう為に

疑問形でメールを送ると

こういうことになってしまいます。

ループするほどしつこく送ってしまうのは

まだまだ未熟(自分の気持ちを抑えきれない)と言えるかもしれません。

3.「メルアド変えるねっていったメールに新アドレスが書いてない」

これはさすがに経験はありませんが、

こんなメールが来たら涙出ますね・・・(笑)

4.「彼氏の名前を出される」

これも経験あります(笑)

この瞬間「ああ、終わったな。」って

心の中でつぶやくと共に、

相手の中にいる自分の存在の小ささに

憂いてしまいます。

5.「文章に句読点が無い」

これも経験はありませんが、

女性がメールで絵文字顔文字を使わないのは

仕事のメールか、

真剣な話をする時か、

あるいは、脈無しか・・・(笑)

6.「件名のRe:をそのままにしてる」

これはよくありますよね(笑)

急いでメールを返す場合や、

その人自身のメールのスタイルという可能性もあり、

そこまで気にする必要はないと思いますが、、、

そのままにするか、

操作してRe:を消す手間をかけてくれるか。

後者の方がなんらかの気持ちが入っているのは

確かでしょうね(笑)

7.「今度・みんな・〜できたらいいね」

これは経験あるような無いような。

所謂、常套手段ですよね。

社交辞令にも近いですね。

このメールをくれた人を積極的に誘ったとしても

どんどん距離が遠ざかっていくのは目に見えています。

遠まわしに(近いけども)2人で会うことを断られているわけですから、

この状態を打破するには時間がかかりそうですね。

まずは外堀を埋めていくのが確実でしょうか。

8.「終わり方が不自然」

これは経験ありませんね。

どんなメールか想像もつきませんが、

不自然な終わり方ということは

話をうやむやにされたり、

話の途中で返信がなかったり、、、

凹みますね・・・(笑)


いかがでしたか?

長くなりましたが、、、男性であれば、

少なくとも2つは経験あるのではないでしょうか。

また上記のやり取り以外に

「こんな脈無しメールを送ったことがあります!」

っていうのがあれば

男女問わず受け付けますので

コメント欄にお願いします(笑)

皆さんどんな残酷なメールを送っているのか

楽しみですな〜(笑)
posted by なおさん at 02:11| 大阪 曇り| Comment(2) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

メールテクニック

mailsam.jpg

女性が気になる男性へ送るメールは

どういったものなのでしょうか?

その疑問を解消するために調べた結果、

4つのテクニック?を発見しました。

それでは以下に書いていきます。


1.「笑顔マークなど、明るい系の絵文字だけ使うようにする!」

「内容は当たり障りのないことでも、『この子とメールすると楽しい』ってイメージを持ってもらって先につながるように、長期戦に出ます」(26歳/化粧品

2.「相手のメールの書き方を真似る」

「以前、相手と同じ仕草をすると真似された方は好意を抱きやすいという心理テクニックを聞いたことがあるので、それのメ−ルバージョンです(笑)。相手が一文おきに行間を空けたり、最後に必ずひとつだけ絵文字をつけたりするクセを真似します!」(25歳/広告)

3.「メールは、すぐに返さない」

「私の座右の銘は『付き合うまでの恋愛は、惚れたモン負け』。好きな人からメールが来ても、時間を置いて返信するようにします。返信するまでの間に、彼から再度メールが来れば確実に脈アリ! 『メールが返ってこない』と不安になって、再度送ってくれてるってことだと思うので、そしたら、こっちのもんです」(25歳/アパレル

4.「メールに『?』は付けない」

「『?』をつけたらメールが返ってくるのは当たり前。だからできる限り『?』は付けません。それでもメールが返ってくれば、彼がメールを続けたくて返してくれたって思えるからうれしい!」(26歳/モデル)


以上になります。

なおさんが、

なるほど〜と思ったのは

2番ですね。

相手のメールの文章をまねるって

すごい効果的だと思うんですよ。

改行とか、濁点とか、絵文字の傾向とか

色々あると思いますが

まねることで相手の読みやすい文章が出来上がるわけですよね。

知らず知らずのうちに

親近感を与えることができるかもしれません。


ただ、

すべての項目に言えることですが

男性は女性ほど”駆け引き”というものに慣れていない、

もっというと駆け引きが面倒くさいと思う人が多いです。

なので、

絶対に駆け引きしているということを気付かれてはいけません。

気付かれた瞬間に

「今までの”あれ”は嘘だったのか!」などと

ドン引きされてしまう可能性は高いです。


とはいえ、

恋愛というのは結局のところ

駆け引きに頼るところが大きいのも事実です。

男性も女性も

この夏の恋のテクニックに役立ててみては

いかがでしょうか(笑)
posted by なおさん at 21:08| 大阪 雨| Comment(4) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする